大学入試共通テスト2021年(第1日程)第5問「ベクトル」(配点20点)問題・解答・解説

2022年9月11日 予備校講師・船橋市議 朝倉幹晴

2021年共通テスト(第1日程)数ⅡB第5問「ベクトル」の解答・解説を作成しましたので、勉強や入試対策にご活用ください。
共通テストの印刷は黒一色ですが、せっかくの画面上なので、一部カラーにしました。
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2021年共通テスト「数学ⅡB」第5問(配点20点)問題

(1)1辺の長さが1の正五角形OA1B1C1A2を考える。

(2)図のような、1辺の長さが1の正十二面体を考える。正十二面体とは、どの面もすべて合同な正五角形であり、
その頂点にも三つの面が集まっているへこみのない多面体のことである。




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